大本総合法律事務所が選ばれ続ける6つの理由

名指しで大本総合法律事務所が選ばれ続ける6つの理由

01 「顧客目線での報酬設定」 + 「ねばりづよい交渉力」

 徹底した「顧問目線での報酬設定(コストパフォーマンス)」+「ねばりづよい交渉対応」を併せもった、交通事故被害者専門 【大本総合法律事務所】。

 被害者様に、ムダな弁護士費用の負担は一切させません(弁護士補償特約保険にも創業当初より完全対応)。
そして、交渉について、最後まで一切気を抜くことなく、最後の最後まであきらめません!! 最後まで筋をとおす交渉方法で、ねばりづよく戦い抜きます。

02 一般社団法人「むち打ち治療協会」との強力なパートナーシップ

 一般社団法人「むち打ち治療協会」(むち打ち症被害者を全面サポートする全国組織団体)の顧問弁護士を大本総合法律事務所が全面的に歴任し、担当させていただいております。

 むち打ち治療を専門とする全国の柔道整復師の先生方と大本総合法律事務所が一体となって、被害者救済に立ち向かうポリシーを打ち出しています。接骨院にておケガの治療(むち打ち症 14級・12級)をしていただくとともに、大本総合法律事務所にてリーガル面でのサポートを徹底することで、その目的を達成し続けています。
 各地でセミナーを随時開催しています。

むち打ち症(14級・12級)の慰謝料請求は大本総合法律事務所の弁護士へ!

03 徹底サポートが充実

 事故直後からあなたを徹底サポート!!
大本総合法律事務所の弁護士が、被害者代理人として初動し、直ちにすべきことを教えます。

04 交通事故示談の交渉について豊富な経験

 専門的な交通事故示談(交渉)のサイトが世の、インターネット上に存在しない黎明期から、積極的に交通事故専門サイトを立ち上げ(2005年「交通事故」の検索ビッグワードで一位を獲得。)、創業以来一貫して「被害者救済」のために尽力している。
さまざまな内容の交通事故案件を、日常的に多数相談を受けており、交通事故案件処理の経験が豊富である。
交通事故の交渉に強い弁護士がたくさんいるので、交通事故交渉のためのノウハウやスキルが集結している。

05 集結したノウハウが有機的に「連携」

 「全ての交通事故被害者様(後遺障害の非該当者様ももちろん対応致します)のため」に、当事務所の交通事故に強い弁護士が一体となって最良の対応策を模索し、必ず「複数の提案」を検討することとしています。
 すなわち、交通事故に強い経験弁護士が、それぞれのノウハウを集結しながら、各案件の問題点を洗い出し、事務所全体で交通事故ソリューションの提案を相談できる体制にある。

06 最先端の法律問題を解決しています

 交通事故の最先端の問題にも、おそれることなく果敢にチャレンジしています。 現行の判例では認定が難しいとされる案件でも、被害者の主訴(主観的痛み)がある限り法的な構成ができるのではないかとねばりづよく検討しています。 このように、交通事故に強い大本総合法律事務所では、既成の枠組みに拘泥しない自由な発想で、従来の理論では認定が難しいとされている脳脊髄液減少症(漏出症)についても法的対応を検討し、実際の訴訟の場面でも、その和解の席で合理的な解決を図るなど、柔軟な発想で実績をあげています。
(事務所として【脳脊髄液減少症支援団体】に加盟しています。)

責任感の強い弁護士が担当します!

ひき逃げ事件現場で適切な対応をし、警察から感謝状をいただきました

 代表弁護士の大本です。私ごとで恐縮ですが、先日偶然ひき逃げ事件の現場に遭遇しました。

交通事故の相談は毎日のように受けていますが、実際、事故の現場に居合わせることは私のような交通事故弁護士といえども少ないものです。

昼食を終え、お店をでてからものの数分、大きな衝撃音とともに多くの人だかりができているのに気がつきました。
交差点での交通事故で、車に轢かれたのは小さな女の子でした。

お昼ということで、人だかりはますます大きくなっていきました。
警察に電話を掛ける人などもおり、比較的早く処理されるものと誰もが思ったことでしょう。

しかし、後日、同じ場所を通ると、”事故の目撃情報を探しています”との立て札が…。

「目撃情報?」
正直驚きました。なぜなら、事故現場には50人以上の目撃者がいたからです。それにも関わらず、犯人の車などの情報を誰一人覚えていないというのです。
おそらく、白昼堂々起こった事故であり、犯人も一度は車から下りてきたことから、誰もひき逃げ事件になるとは思っていなかったのでしょう。

実は私もその時、同様に、大勢の人が現場に居り、警察を呼んでいるということで、ひとまず安心はしていました。
ただ、念のため車のナンバー・車種・色を携帯に記録しておりました。職業病なのかもしれません。
結局、私が記録していた車のナンバーが決め手で犯人検挙に至ったようです。

後日、警察の方からお電話をいただき、表彰されることになりました。
「君、警察にならないか?」と言われましたが、「私は弁護士なので…」と丁重にお断りしました(笑)。

交通事故は誰の身にも起こりえます。
それは、あなたが十分に気をつけていたとしてもです。

しかし、その後、相談にのってくれる頼れる専門家である「弁護士」を見つけることができれば、二度も泣くことはないはずです。
理不尽な事故が起こったとしても、法律だけは被害者救済の権利を与えているのですから。

大本総合法律事務所の弁護士は
日頃から交通事故に対する気配りをしています。
ちょっとした配慮や洞察力が優れた弁護士であると自負しております!

はじまるのが可能になるためには、まず一切が終わらなければならない。
シャルル ジュリエベケットとヴェルデ」より