完全成功報酬型を採用!自信があるからできる料金設定です

完全成功報酬型

着手金ゼロ & 増額ゼロ報酬ゼロ

成功報酬

獲得示談額の 10% ※1 100,000円 (税別)※2

交通事故を「ご依頼」される場合に発生する弁護士の費用。
それについてご説明をさせて頂きたいと思います。

 交通事故被害者専門弁護士サイト 「交通事故にあったら大本総合法律事務所.com」では、後遺障害認定に該当しない方(非該当)を含め「すべての交通事故被害者様の交渉」を事務所使命と位置づけ担当させていただいております。

 <弁護士費用特約を利用しない場合の弁護士費用>についても、大本総合法律事務所では、上記のように被害者保護のため「きわめて合理的な価格」での弁護士成功報酬体系をご提案させていただいております。

  • ※1「獲得示談金の10%」または「増額部分の25%」のいずれかの金額のうち、低くない方が成功報酬の金額を決定する際の割合(パーセンテージ)となります。
    ただし、弁護士費用補償特約がある場合は、上記の報酬体系とは異なります。
  • ※2着手金ゼロをうたっている事務所は、【成功報酬10%+216,000円(税込)】と規定している事務所が多く、 実質着手金は20万円(税別)と考えられますが、大本総合法律事務所では、それを10万円(税別)とし、極めて合理的に算定しています。

交通事故「弁護士費用特約」って何?

 交通事故において被害者でなく、加害者となってしまった場合には、 保険会社が代わりに交渉してくれます。

 しかし、逆に、ご自身が被害者になってしまった場合には、あなたの保険会社は、あなたに代わって交渉してくれません。なぜなら、保険会社が示談を代行するのは、あくまで相手へ賠償責任を負担する場合のみなので、ご自身が被害者となった場合の交渉は、保険会社はやってくれないからです。

 ただ、そのような場合に「弁護士に依頼する費用」を負担してくれるのが弁護士費用特約です。
 弁護士費用特約が付いていると、相手との面倒な交渉や訴訟などを、弁護士費用の負担を気にすることなく弁護士にご依頼できます。

 基本的に弁護士の選択は自由なので、保険会社からの紹介弁護士でなければならないということはありません。 また、夫が受けた事故で、妻が契約している保険の弁護士費用特約を使うことなどもできます。

 例えば、岩手県(実家)のお父さんの所有する車Aの任意保険に弁護士費用補償特約があるときに、東京で暮らす息子が歩行中に事故にあったケース(息子が、上記Aの車と無関係に事故に遭ったケース)でも、Aの父の任意保険により息子の事故について弁護士費用補償特約が使えることがあります!!

岩手在住の父が運転する車Aの任意保険

弁護士費用補償特約付き

別居中の息子が歩行中の事故

弁護士費用がナント!父の(車)車Aの保険からでます!!

一事故、各人につき上限300万円まで負担金なしで、支出されます。

弁護士をご依頼の際に、あるとよい書類

種別 書類
診療関係
  • 診断書すべて
  • 診療報酬明細書

[ 後遺症が残った場合 ]

  • 後遺障害診断書写し
  • 後遺障害等級認定結果通知写し(保険会社から取り寄せられます。)
収入関係
  • 源泉徴収票または確定申告書の写し
  • 休業損害証明書の写し
事故関係
  • 交通事故証明書(用紙は警察署にあります。)
  • 実況見分調書(事故の状況説明ができる図でも結構です。)
費用関係
  • (かかった費用がわかる)領収書
保険関係
  • 保険証券・約款