戦う宣言

交通事故の交渉で、二度も涙を見たくありません!
弁護士があなたの正当な権利のために全力で戦います。

交通事故は、一瞬で人生を変えてしまいます。
交通事故に遭っただけで泣かされているのに、
損害賠償金請求」の際にまた泣くなんて、全然納得できません!

過去は変えられませんが、未来のためにお手伝いができます。
交通事故を取り扱う弁護士として被害者のために全力で交渉させていただきます。

14級や非該当の方も諦めずお気軽にお問い合わせください。

実績事例
 友人男性が運転するオートバイ(男女二人乗り)で事故に遭い、後部座席に乗車していた女性が死亡した事案。
 友人男性がセンターラインをオーバーして進行したがゆえ、対向車であるトラックと衝突してしまった。
依頼前の段階では、トラックに過失が認められず、トラック側の任意保険の適用がないと認定されていた状況であった。 確かに、事故現場の実況見分調書には、トラックに過失がないとするような趣旨の記載がされていた。
 しかし、娘さんを亡くされたお父さん(依頼者)のお気持ちを察し、できることはすべてやってあげたいとの思いから、 弊所弁護士は、実況見分調書に記載された事故現場に赴き、トラック運転手の方の供述に腑に落ちない部分を発見した。
 そこで直接問いただすと、「そうかもしれない」と記憶の喚起に成功し、その記憶から、供述を変更してもらうことに成功した。
 このことから、トラック運転手の過失を認定することに成功したため、 トラック側の任意保険会社を相手にでき、依頼者としては金銭的に十分な補償を得ることができた。

知らずに「損」しているケースがあります!すぐ無料相談下さい!!

交通事故示談の損害賠償基準は3存在する!!!

後遺障害慰謝料の基準額(14級の場合)

  • 自賠責基準 32万円
  • 任意基準 40万円
  • 裁判基準 110万円

70万円の差

裁判基準が高いというのではなく、自賠責保険基準任意保険基準が非常に低いです。
保険会社はビジネスですから、できるだけ支払いは少なくしたいと考えるため、高い基準である裁判所基準は使いたがりません。